SEO内部対策済みの企業ホームページ向けワードプレステンプレート無料&有料おすすめ9選

コーポレートサイトにおすすめ。ワードプレステンプレート

こんにちは。
橋と申します。

企業ホームページにおすすめの【SEO対策済み】ワードプレーステンプレートをご紹介します。

  • 自社でホームページを作成し運用する
  • 価格を抑えて見栄えの良いホームページを制作したい

という中小企業や個人事業主の方へ

 

特におすすめの業種
建築・土木、葬儀、マッサージ、整骨院・接骨院、美容院など…
地域密着型のビジネスであれば、一般客向けや企業向けを問わずここで紹介するSEO対策済みテンプレートはおすすめです。

その理由は、
「札幌」「名古屋」「常滑」など検索ワードに地域名が入る業種は、ライバルが弱い傾向にあるからです。
ホームページ制作会社の多くは?デザイン”は素晴らしくてもSEO対策やマーケティングの知識が乏しく、SEO対策できている会社は少ない傾向にあります。

これは「デザインがいい」とか「作成会社に高いお金を払った」とは別問題で、htmlの設定や内部構造の問題

そのうえ、SEO効果が分かるのは新しいサイトだと3~6ヶ月後になりますし、上位表示するかどうかは様々な要因が絡んできますから、そもそも「テンプレートに問題ある?」って気づきにくいんですよね。

 

  • 更新しても全然、上位表示しない
  • SEO内部対策ってどうしていいかわからない
  • どんなテンプレートを選べば良いかわからない

という方はこちらを参考にどうぞ。

 

私自身、企業のホームページを制作する際にも使っています。

ホームページ制作は、ライバル調査やコンテンツの構成や戦略など意外とやることが多いので、SEO対策済みのテンプレートを導入しておくと、デザインに関しては必要に応じてカスタマイズするだけになるので時間もコストも削減できます。

こちらでは、SEO対策済みのテンプレートを使うとSEO内部対策の不安は取り除けるので、「コンテンツ」に集中して上位表示を目指しましょう。

すぐにテンプレートを確認したい方はこちら
▼企業ホームページにおすすめのテンプレート9選

ワードプレス、ホームページの始め方

ワードプレスでホームページを始める方法。9つの手順とSEO対策を解説

2020年4月20日
SEOに強いホームページ作成
→SEOに強いホームページ制作します

ワードプレステンプレートとは

ホームページデザイン、プロット

テンプレートとは、簡単にいうとホームページのデザインです。

レイアウトや全体デザインの雛型と思って頂ければ間違いないです。

本来、HTMLやCSS、Javascriptなどの知識が必要ですが、テンプレートはすでにデザインされた雛型ですのでそういったコーディングの知識がなくても簡単にWEBサイトを立ち上げることができます。

SEO対策で特に重要な3つの要素

3を示す女性

ホームページが検索結果の上位に表示するための要素は複数あります。

Googleは検索順位を決定する判断要素はブラックボックスになっていて公開されていませんが、様々なWEBマーケッターが長年にわたり検証していて一説には200項目以上といわれています。

ただ、もっとも基本的なこととして抑えておきたいのが、特に重要な次の3つです。

3つのポイント
  1. コンテンツ(文章や画像)
  2. デザイン(特に見やすさ・使いやすさ)
  3. htmlタグ構造

テンプレートはデザインとhtmlタグ構造の出来を大きく左右しますが、

見た目じゃわからないのがhtmlタグ構造です。

特に

  • Titleタグ
  • Hタグ(H1~H4)

この2つが重要です。

TitleタグとHタグとは
  • このページは何について書かれているのか
  • 重要なキーワードは何なのか
  • 文章の構造はどのようになっているのか

この3つを的確にGoogleのAIに知らせなければ、上位表示を目指すうえで非常に不利になります。

SEO対策を考える上で、とても基礎的な部分なのですが、

問題はワードプレーテンプレートの中には、このhtmlタグの構造がグチャグチャなものも少なくないということです。
(完璧なものは少ない)

※少し専門的な内容ですが…TitleタグとHタグについての関連記事です。

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SEOの知識とテンプレートの制作技術は別物

To Do

世の中に沢山のテンプレートが出回っていますし、数多くのホームページ制作会社がありますが、

テンプレートを制作するエンジニアやデザイナーの中に、
SEOの知識まで持っている人は少ないです。

そもそもプログラミングの知識とSEOは別物ですし
デザインとSEOも別物です。

実はホームページ制作会社もSEOの知識があるとは限らない

ホームページ制作会社も、大きく分類すると2種類に分けられます。

  1. デザインが得意な制作会社
  2. マーケティングが得意な制作会社

後者はSEO対策の知識を持っていることが多いですが、デザインが得意な会社は綺麗なホームページを作る技術はあってもSEO対策の知識があるかどうかはかなり微妙です。

高いお金を払ったのだから
見栄えの良い素敵なホームページができれば満足度も高まりますが

検索エンジンからアクセスがなければ、宝の持ち腐れです。

SEO対策済みのワードプレステーマは、htmlタグ構造の問題をクリアしている

SEO対策済みのワードプレステンプレートは、

先ほどお伝えした重要な3つの要素

  1. コンテンツ(文章や画像)
  2. デザイン(見やすさ・使いやすさ)
  3. htmlタグ構造

見た目では判断できないhtmlタグ構造の問題をクリアするためには、

SEO対策を施して制作しているワードプレステンプレートを使うのが手っ取り早いです。

コンテンツ(文章や画像)に集中できる

「良質なコンテンツを書いているのに上位表示しない」
「まじめに更新しているのに全然上位表示しない」

そもそもテンプレートがダメ
という事例は少なくありません。

SEO対策済みテンプレートを採用すれば、コンテンツに集中できます。

SEO対策済みテーマを使うメリット・デメリット

ノートパソコンに表示されているホームページ

ここまで、SEO対策済みのワードプレステンプレートを使う価値や優位性についてご理解いただけたと思いますが、

メリットもあればデメリットもありますので、その点もお伝えしておきます。

SEO対策済みテーマのメリット

  1. 費用が安い
  2. SEO対策済みだから上位表示しやすい
  3. 知識がなくてもカスタマイズしやすい
  4. 更新しやすい
  5. コンテンツに集中できる

費用が安い

1万円前後からあります。高いものでも3万円前後。
制作会社でSEO対策を施すと数十万は当たり前ですからコスパが良いです。

SEO対策済みだから上位表示しやすい

お伝えした通りですが、対策済みですからコンテンツに集中できます。

知識がなくてもカスタマイズしやすい

人気のテンプレートは利用者が多いので、販売者のサポート外でも検索するとカスタマイズ方法を発信している人が多いです。

更新しやすい

デザインだけ綺麗なテンプレートより、使い勝手も重視したものが多いです。

コンテンツに集中できる

これは何度もお伝えしたように、SEO対策済みですからコンテンツに集中できます。
検索上位表示を目指すうえで一番のメリットとも言えるでしょう。

SEO対策済みテーマのデメリット

  1. 利用している人が多い
  2. 選ぶのが難しい

利用している人が多い

利用している人が多いというのはメリットでもありますが、自社独自のデザインを求める方にとっては、どこかで見たことのあるようなデザインになってしまいます。

ただ、企業がココでご紹介するSEO対策済みテンプレートを使っているケースは少ないです。

中小企業なら、ライバル企業と被る可能性は極めて低いでしょう。

テーマカラーや写真の配置などで、見栄えも全然変わりますのであまり気にする必要はないかと思います。

まずは上位表示が大事ですからね。

選ぶのが難しい

ワードプレステーマは無数に存在しますし、SEO対策済みかどうかを自分で判断するのは難しいでしょう。

そんな知識もないし、失敗したくないという方は
こちらで紹介するものを参考にしてみて下さい。

プロが選ぶ!企業ホームページにおすすめのSEO対策済みテンプレート

一つを選ぶ

ここで記載しているワードプレステンプレートは、

  • 全てレスポンシブ対応(スマホ対応)
  • SEO内部対策済み

です。

レスポンシブ対応とは
利用端末の画面幅に合わせて自動で表示を調整してくれるテンプレートのことです。
(※パソコン・スマホ両方に対応済み)

それぞれ「デモサイト」を確認できる公式サイトを合わせてご紹介します。
※デモサイトはスマホでも表示をチェックすることをおすすめします。
(最近はスマホで見る人が多いので)

PCでスマホ画面をチェックする方法
PCのブラウザ上でホームページの何もない場所で
右クリックする⇒検証(又は「要素の検証)をクリックするとスマホサイズになります。
※Googlechrome・firefox・operaの場合
※ヘッダーのメニューが表示されない場合は再読み込みして下さい。

Xeory Extension(無料)

ワードプレステーマ「Xeory Extension」のサンプル画像

こちらはコンテンツマーケティングで有名なバズ部が制作した無料テーマです。

  • Xeory Base(ブログ向け)
  • Xeory Extension(WEBサイト向け)

の2種類ありますが、コーポレートサイトに対応しているのがXeory Extensionです。

超シンプルで洗練されたデザインです。

→Xeory Extensionを見てみる
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

Emanon Business

ワードプレステーマ「Emanon Business」のサンプル画像

12,800円
(企業WEBサイト向け)

1度購入する複数のWEBサイトで使えます。
(企業ホームページ1サイトのみの運営ならメリットにはなりませんが…)

Emanon Businessは個人事業主や中小企業に特化したワードプレステーマです。

 

エマノンの感想
エマノンは、企業向けテンプレートというだけあって機能は充実していてデザインも洗練されています。

ただ、文字装飾や細かい設定にはCSS(スタイルシート)とHTMLの知識が必要。
3,000円前後でいくつか追加のプラグインが販売されています。

管理画面の設定では、このパーツを表示するしないの設定はできますが、ワードプレス初心者の方はデモサイトを見てこの通りにホームページを制作したい。と思えなければおすすめしません。

SEO対策も施されていてデザインも今風なので、カスタマイズは自力で出来るという方は良いと思います。

→中小企業向けWordPressテーマ Emanon Business
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

個人的には最新のEmanon premiumがおすすめ

※第三者のサイトを作成する場合は別途ライセンス契約が必要(1ライセンス\30,000(税抜))

OPENCAGE「アルバトロス」

ワードプレステーマ「OPENCAGE アルバトロス」のサンプル画像

7,980円
(企業WEBサイトorブログ)

1テーマ1サイトのみ

オープンケージのテンプレートはブロガーやアフィリエイターにも人気のテーマで現在4種類あります。
(ちなみに今ご覧のこのサイトもOPENCAGEのテーマを利用しています)

アルバトロスの感想
アルバトロスはブロガーを中心に人気のテンプレート
「マーケティングブロガー専用テーマ」とうたっていますが、企業ホームページも行けます。

デフォルトの設定で右上に「問い合わせボタン」が配置できるのが嬉しいです。
そのうえ設定が分かりやすく使いやすいのも人気の理由でしょう。

ただ、いまだに現役バリバリで使っている人も多いテンプレートではありますが、販売から少し年数が経っているかなというデザイン。

個人的に不満な点をあげるとスマホメニューが横開きじゃない点です。
気になった方はスマホでもデモサイトをチェックしてみて下さい。

→WordPressテーマ「アルバトロス」を見てみる
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

アフィンガー5

ワードプレステーマ「アフィンガー5」のサンプル画像

14,800円
(企業WEBサイトorブログ)

1度購入する複数のWEBサイトで使えます。
(企業ホームページ1サイトのみの運営ならメリットにはなりませんが…)

管理画面で各設定、カスタマイズ項目がとにかく多く細かな設定が可能。

アフィンガーは利用している人も多いのでわからないことはGoogleで検索するとほぼ解決できます。

アフィンガーの感想
アフィンガー5はSEO対策を知り尽くした制作者だなと感心するほど、管理画面で細かな設定ができるテンプレートです。

ただ、この沢山ある設定項目は、初心者の人なら少し勉強しなければ使いこなせないでしょう。
もちろん大まかな設定でも使いこなせますが、サクッと制作したいという方には向いていません。

ここまでかゆいところに手が届くものは他にないかなというほどのテンプレートなので、中級者以上の方や少し勉強してでもSEOに強いテンプレートがほしいという初心者の方におすすめです。

使いこなすほど良さが分かるテンプレート

※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

※上位版は通常のAFFINGER5にプラスαの機能を追加した特別バージョン

  • AMP対応

※カスタマイズを代行する場合は、サイト所有者も購入する必要あり

賢威Ver8

ワードプレステーマ「賢威Ver8」のサンプル画像

賢威はここで紹介した中で比較すると24,800円と高額になります。
(企業WEBサイトorブログ)

賢威の感想
賢威は、SEO界隈で有名なウェブライダーが2007年にリリースした歴史あるテンプレート。現在はVer8

  • ワードプレステンプレート
  • HTMLテンプレート
  • SEOマニュアル

がセットになっています。

その分値段も高いですが、SEOを学びたい方は持っていても損はないでしょう。

というのも、購入者限定のサポートフォーラムも勉強になりますし、1度購入するとバージョンアップ版は無料で利用できます。

またワードプレステーマは設定もわかりやすく、カスタマイズの自由度も高いです。
初心者にも使いやすいテーマだと思いますが、

一つは、デザインがシンプルな点です。

スマホで見ると気にならないんですけどね。
PCで見ると少しおとなしい感じがします。

管理画面の設定だけで変更できる自由度もアフィンガーほどではありません。
SEO対策済みテンプレートとしてレベルは高いのは間違いありませんが、デザインと価格に価値を感じるかが分かれ目でしょう。

→賢威Ver8を見てみる
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

サポートサイトの内容
賢威はユーザー専用のサポートサイトが用意されています。

テンプレートのダウンロードから、導入方法や細かな設定方法の解説記事が見れます。

  • 運用・設定
  • 色やデザインの調整
  • フリーエリアやウィジットの活用方法
  • 権威の便利な機能
  • 基本的なスタイルから上級者向けの構成や設定方法マニュアル
  • デザインパーツの使い方

など、賢威で1からWEBサイトを立ち上げる手順から、中級者向けのカスタマイズや設定方法まで充実しています。

また、サポートサイト内にはサポートフォーラムもあり、賢威テンプレートの運用に関する疑問を直接質問できますし、他の人が質問したトピックも一覧できます。

賢威はこれまでVer1からVer8の現在までバージョンアップ原則無料
購入後に新バージョンが発売された際は無料で利用できます。

※第三者のサイトを作成する場合は別途ライセンス契約が必要(1ライセンス\15,120(税抜))
※サポートの内容やマニュアルは変更になっている場合がありますので公式サイトでご確認ください。

ブランド力を高めたい企業向けテンプレート

MONOLITH(モノリス)

Wordpressテーマ「モノリス」

インテリア・エクステリアデザインをスタイリッシュにアピールできる企業サイト用WordPressテーマ

  • WordPressテーマ 一式
  • ダウンロードサイト(解説マニュアル、Q&A集)

12,980円(税込)
(インテリア・エクステリアデザイン企業WEBサイト向け)

→MONOLITHを見てみる
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

FAKE(フェイク)

Wordpressテーマ「FAKE」

シンプルでありながら重厚感のある洗練されたコーポレートサイト用Wordpressテーマ

  • WordPressテーマ 一式
  • ダウンロードサイト(解説マニュアル、Q&A集)

22,800円(税込)
(企業WEBサイト向け)

→FAKEを見る
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

NANO(ナノ)

Wordpressテーマ「NANO」

中堅・大企業でも使える洗練されたコーポレートサイト用ワードプレステーマ

  • WordPressテーマ 一式
  • ダウンロードサイト(解説マニュアル、Q&A集)

34,800円(税込)
(企業WEBサイト向け)

→NANOを見る
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

AGENT(エージェント)

人材募集に特化した求人特設サイト構築用Wordpressテーマ

  • WordPressテーマ 一式
  • ダウンロードサイト(解説マニュアル、Q&A集)

12,980円(税込)

採用情報やエントリーから合否までの流れ、エントリーシートなど求人に特化した設定がデフォルトで入っています。

→AGENTを見る
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

WordPressテーマはカスタマイズでデザインが大きく変わる

アフィンガー5のデザイン2種類比較

上記写真のテーマはどちらもアフィンガー5です。

  • 写真
  • カラー
  • ウィジットの配置

などカスタマイズで、同じテンプレートでも印象が変わります。

→アフィンガー5を見てみる
※リンク先で「デモサイト」を確認できます。

結論、無料でも良い…だけど半年後「良かった」と思えるのが有料テーマ

WEBサイトを制作するにあたってコストを最小限に抑えるなら無料のテーマで十分です。

大事なのは内容ですから。

しかし、ホームページをしっかり育てていくなら有料テーマをおすすめします。

理由は、

  • 定期的にアップデートしてくれる
  • サポートが充実している
  • 管理画面で設定・カスタマイズできる項目が多い
  • ユーザーの利便性を追求できる

htmlやCSSなどの知識がなくても
色々設定できるのでオリジナリティを出しやすいです。

SEO対策済みテンプレートでホームページを制作する手順

WordPressでホームページを自作する方法を、ドメイン取得から具体的手順を5つのステップでまとめましたので参考にどうぞ。

ワードプレス、ホームページの始め方

ワードプレスでホームページを始める方法。9つの手順とSEO対策を解説

2020年4月20日

他社のWEBサイトのワードプレステンプレートを調べる方法

ワードプレステンプレートを購入する際、

同業他社と同じテンプレートだと嫌ですよね。

気になる他社が利用しているテンプレートを調べる方法をご紹介します。

また、「このホームページかっこいいな」と思ったときにもこの方法で調べてみて下さい。

  1. WEBサイトの画像以外の部分で右クリック
  2. 「ソースコードを表示」をクリック
  3. ソースコードの中から以下の部分を探す

例えばEmanon Businessであれば下記の表記でわかります。

<link rel='stylesheet' id='emanon-swiper-css-css'  href='https://wp-emanon.jp/emanon-business/wp-content/themes/emanon-business/lib/css/swiper.min.css?ver=5.3.2' type='text/css' media='all'>

wp-content/themes/emanon-business/

WPコンテンツ/テーマ/エマノンービジネス/

ソースコードの上部に記載があります。

さいごに

ここまで企業ホームページにおすすめの内部SEO対策済みテンプレートをご紹介してきました。

デザインにこだわる前に、まずはコストを抑えて上位表示し売り上げをあげることが大事です。

どんなに素敵なデザインでも、
「あ、ここのホームページ、デザインが素敵でだからここに決めよう」
とはならないという事です。

「どんなサービスなのか」
「安心してお願いできるか」
「要望どおりの工事をしてくれるか」
「値段は妥当か」

など、内容が大事です。

ホームページのデザインにお金を掛けたはいいけど、

  • 検索順位は上がらない
  • 問い合わせは全然来ない

という会社は沢山あります。

ホームページ集客を成功させるきっかけに少しでも役立てば幸いです。

このページで紹介したSEO対策済みテーマリスト

スマホで見る人が多いので、必ずスマホで表示や使いやすさを確認しましょう。

SEOに強いホームページ作成
→SEOに強いホームページ制作します
ワードプレス、ホームページの始め方

ワードプレスでホームページを始める方法。9つの手順とSEO対策を解説

2020年4月20日
Wordpress、メリット・デメリット

【ワードプレス】9つのメリットと5つのデメリットを解説します。

2020年4月20日
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ホームページリニューアル。目的と失敗しないためのポイント【専門知識不要】

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